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英検(実用英語技能検定)

 

バイリンガルハウスは大間々地区準会場

 

英検5級から準1級まで指導。

小学生から大人まで教室に通っていない方でも英検5級から2級まで当校にて受験することができます。

 

 

TOEIC あなたのスコアアップのお手伝いいたします。

TOEICの点数がなかなか上がらない!

 

初心者レベルから中級者レベルへと導きます。

(例、 220点→350点→500点)

海外留学

あなたも海外の大学で学べます。

留学に必要な英語やTOEFLの受験もおまかせ下さい。

 

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TOEIC 、TOEFL....何が違うの.....英検は!!?

 

”NEVER GIVE UP!”

ぜったいあきらめないで!

 

 

 

 

英検は何となく分かるけど、一体TOEFLとTOEICって何が違うのかな?

と思っている人も大勢いるのではないでしょうか?

 

 

TOEIC (Test of English for International Communication)

 

世界各国で受験することができるTOEIC。よく知られているように履歴書の資格欄に記入する事もでき、日本でも英語能力をはかる試験の代表ともされています。

TOEICテストではListening(聞き取り) Reading(読み取り)といった英語力を測定します。 

身近なコミュニケーションから実際に会社で働いているような会話問題まで、10点~990点の間で採点されます。グローバル化の進んだ企業ではTOEIC600点以上求められたりもしますが、TOEICの点が高いからと言って英会話が得意であるとは限らないので英語での面接を行う企業も増えてきているようです。

 

 

 

TOEFL (Test of English as a Foreign Language)

 

TOEFL はアメリカを始めイギリス、カナダ、オーストラリアなど世界各国の大学、大学院などで入学選考基準とされ、英語が母国語ではない学生に要求されます。IBT(Internet based test)ではアメリカ州立四年制大学で80点前後、名門校では100点前後 が求められているようです(120点満点中)。TOEFLも TOEIC同様に合否ではなく点数によって英語力が分かるシステムになっています。

 

 

 

英検(実用英語技能検定)

 

小学生や中学生にも受験者が多い英検は5級から1級まで幅広い年齢層の受験者がいます。英検は履歴書に書くこともできますし、高校、大学、専門学校などで入試の時に有利だったり、一部学費が免除になったりと、優遇されたりというメリットがあります。3級以上は英語面接あり、 聞く、書く、話す、読むの4技能を正確に測る検定であるとされています。

 

 

 

それぞれの試験の違い特徴など分かって頂けたでしょうか?

いずれの試験も目標を持って、あきらめずに勉強すればゼッタイ英語は上達しますよ。

 

 


 

 

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